2009年8月17日月曜日

全アタッカー特化に「痺れ」「看破」「結界破り」導入ついての提案

<長文のため二つに分けます>新しいバージョンになるたびに、新技能が実装されPCの強さのかさ上げが行われては来てはおりますが、反面NPCの側が、従来のフィジカル面の強さに加え、「はぁ???」みたいな、いやらしい技能が加算されて、一層インチキ臭さが否めない今日この頃です。徒党内での役割分担も、旧来存在した「アタッカー」「盾」「 CABAL ONLINE RMT
詠唱」「回復」「サポート」という5機能編成から、効率優先の風潮とともにサポート職の位置付けが相対的に低くなり、サポート専業でやっていくことはほぼ不可能な状態にあります。そんな状態を踏まえてか、これまでサポ色の強かった忍法に攻撃的新技能が実装されたことは記憶に新しいところです。(勿論、アタッカーだけに言えることではないですが)これは
結局のところ、雑魚戦=効率優先はもとより、ボス戦においても「やられる前にやれ」=如何に短時間で最初の1体を攻略するかが、強ボス撃破のための最優先課題であるからです。現在の仕様下においては、戦闘が長期化すればするほど相手Nの戦闘アルゴ変動に伴う難易度の上昇リスクが高まることが主因であり、それが「ボス戦=運次第」の正体です。メイン×1
+サブ×1より、物理メイン×2の方が確実に需要が大きいのはこうした背景があり、ある種時間との戦いであるPCの選択としては当然の帰結でしょう。。。。次に続きます。

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